【糖質制限あるある】食べ物の「甘み」がものすごくわかるので、量が必要なくなる!




「食事のおつきあい」は糖質制限中でもあるよね。

 
糖質制限中でも、どうしても発生するのが「食事のおつきあい」。
 
久々に会った友達だったり、会社の同僚との付き合いは大事でしょ。
人間関係大事ってやつです。だって他の人は糖質制限してないしね。
 
(;´▽`A“
 
その中でも糖質たっぷり、炭水化物豊富な、「インドカレー」を食べようってなった場合、実際に僕はそうなって気づいたことがあったんです。
 

味覚が変わっているから「ナン」がめちゃくちゃ甘い。もはやスイーツ。

 
 
本当に甘いんです。ナン。
そしてでかい。
 
IMG_1278
 
 
Σ(゚д゚;) ヌオォ!?
 
いや〜、久々にインド料理屋にはいるとびっくりするのが、ナンのでかさ。フレームに収まりきらないこのでかさ。
 
本当にあれ、なんであんなにでかいんでしょうかね。
 
ちょっとしたダブルベッドくらいの大きさはあるんじゃないかと見紛うほどです。
 
まぁ、お店の人は善意でだしてくれるんだから、美味しく頂きたいところです。
 
ただ、このナン、糖質制限中に口にすると本当に甘いんです。
 
口にした時に
 
(」°ロ°)」「あま〜〜〜〜〜〜い」
 
と叫びだしそうになるくらい甘い。
 
これ糖質制限ダイエットのせいなのか、甘さにものすごく敏感になってるんですね。多分。
 
実際、食べ進めることができないんですよね。甘すぎて。
 
嘘だとおもったら糖質制限やってみて。本当に甘いんですよ。まじで!
 

食べきれる分だけを頼む。これはお店の人への礼儀。

 
というわけで、
お店の人にも迷惑にならないように
 
「ナンはハーフで。」
 
と最初に伝えましょう。
 
実際に僕は残しちゃいましたが、お店の人には、「美味しかったんだけど、のこしてゴメンなさい」を伝えました。
 
いや〜、糖質制限するとこんなことがおきるんですね。びっくりしました。(´-`;)
 
 
 
 









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