【一ヶ月のUNCOMMON受講後の感想】同じ志の仲間ができました!というか「仲間ができる」仕組みになっていた!




 

この記事はこんな人におすすめ
  1. UNCOMMONを受けるか受講が終わった人の感想を聞いてから決めたい方。
  2. UNCOMMON終了後も、身に付けた良い習慣を続けたい方
  3. 同じ志の仲間の巻き込み方を知りたい方

※UNCOMMONの29日目の様子はこちら↓

UNCOMMONで身に付く「良い習慣」は続けてこそ意味がある。

酒井
UNCOMMONのわずか1ヶ月で異様なほど急速に、いろんなものを身につけてきた。プレイから長い間離れてしまったら、それが失われていくのもまた早い。

UNCOMMONで身につく一番良いもの。

それは、朝と夜の「学習習慣」だと思います。

実際、僕も今このブログ書いてるの、朝6時ですからね。

最近、眠い目をこすらずとも、

勝手に朝5時半に目が覚めてしまうようになったんですよ。

酒井
UNCOMMON前、この朝の時間は、二日酔いで苦しんでいる日が多かったからなw

UNCOMMONはペアワーク。誰かがいるから、早起きできた。

では、なぜその習慣が身についたのか。

一番は「UNCOMMONがペアワークだったから」と言うことでしょうね。

UNCOMMONの受講時間表はこんな感じになってますが、

たとえば、

朝7時からのワークに、僕が「朝寝坊で遅刻した」と仮定しましょう。

今日も頑張るぞ!

と気合を入れてパソコンを開いたペアワーク相手はどうなるか。

ペア相手
あれ、、ワーク相手いない。ぴえん。

自分が寝坊をしてしまうと、やる気満々の相手がシンプルに困る。

という状況がうまれてしまうんですよ。

言い方を変えれば、

早起きは自分のためだけでなく、相手のためにもなる。

「早起き=他社貢献」

と思えば、できるようになります。

人間、一ヶ月も誰かのために早起きすると、習慣化できるもんです苦笑

自分がやりたいことがあるなら、遠慮せずに仲間に相談する。

UNCOMMONを受けた人ならわかってくれると思いますが、

受講の3週目くらいから、だんだん不安になってくるんですよ。

酒井
UNCOMMONが終わっても、この学習習慣つづけられる自信がないわ〜...

やっぱりペアワークあっての、学習習慣。

受講時はUNCOMMONのスタッフが、一生懸命ペアワーク環境を整えてくれている。

だから、ペアワーク環境がなくなったら、自分の習慣も失われてしまうのでは…

と、うっすら気付くわけです。

僕が思っているってことは、

少なからず、他の受講生もそれに近いことは思っているはずです。

なので、そう思ってからは、

毎日の授業後に、必ずペア相手に言っていた言葉があります。

酒井
この一ヶ月が終わった後に、アフターUNCOMMONやりましょうよー!

これ言うと、大体の方が、

「ぜひ、やりましょー!!」って言ってくれるんですよ。本当にありがたや。

やっぱり、同じ志を持っている人の集まりは、話が早い。

「きっかけ」さえ最初に作ってしまえば、あとはやるだけ!!と一緒に動いてくれるんです。

UNCOMMONからは「学習の進め方」も勉強させてもらった。

さて、「アフターUNCOMMON」をやるとなったら、

今度は授業の進め方が気になり始めました。

僕らが受けているUNCOMMONでは「授業が滞りなく進められている」。

この事実。

当たり前だと思っていたことが、

これを、自分たちで運営しようとおもうと、いかに大変なことかわかり始めたんです。

そこで、授業を受ける時に新しいメモをつけ始めました。

「UNCOMMONの進め方の気づき」というメモです。

たとえば、その一部を紹介すると、

・最初に「今日の授業」の流れを話す。

・自分を褒めることをおすすめする。

・自分一人ではワークはできない。お互いに感謝の気持ちをわすれない。をリマインドする。

というようなことです。

「他の人といかに気持ちよく学習するか。」という観点から、

感じ取ったことをメモしていきました。

UNCOMMON卒業の8分後に、「アフターUNCOMMON」を立ち上げた。

そして、ついにきた卒業の日。

みんなが充実感いっぱいの最高の雰囲気。

やり切った〜。また会おうね〜。みたいな流れの中、

酒井
美しく最後を飾りつける暇があるなら、最後まで美しく生きよーじゃねーか。
とばかりに、

卒業の8分後にスラックに新しいルームを投下しました。

その名も「アフターUNCOMMON」。

この習慣を続けたいと想う人は、ここに集え!

という想いをこめて作った部屋。

あっという間にみんなが参加し、

月曜日からの進め方の段取りについて、話し合いが始まりました。

1ヶ月間、顔を合わせて同じワークをやってきた仲間です。

そこからは話が早いのなんの。

自分がメモっていた「UNCOMMONの進め方の気づき」の情報も伝えつつ、

もともとやっていたUNCOMMONのやり方を踏襲しながら、

参加者全員で、朝会を毎日続けるための方法を考えました。

 

そして、今日2021年4月5日。朝6時半。

6人の有志とともに、

初めてのアフターUNCOMMONの朝会が無事行われたのです。

アクションプラン:やりたいことは、言ったもん勝ち。きっかけを作れば仲間が集まってくる。

たった1ヶ月とはいえ、毎朝毎晩一緒に頑張っていた仲間がいる。

しかも、プライベートの時間を日にトータルして2時間も使ってですよ。

社会人になってからそんなことありましたか?

僕はありませんでした。

そんな人たちと、一ヶ月でバイバイはあまりにもったいない。もったいなさすぎる!

そう思ったら、

自然と「アフターUNCOMMONやりませんか?」の一言が口から出ていたんです。

そんな人たちとの出会いを作ってくれた「UNCOMMON」には本当に感謝ですし、

一緒に朝活やってくれているみなさん、本当にありがとうございます!

UNCOMMONは「一緒に自己研鑽をしてくれる仲間探しのマッチングサービス」。

あくまで仮説ですが、

UNCOMMONというサービスの本当のイシュー(ゴールイメージ)は、

「本気で一緒に自己研鑽をしてくれる仲間探しのマッチング」

なんじゃないかと想うんです。

そして、僕らがそのサービスを受けて出した答え。

それが、

「UNCOMMONが終わった後も、学習を続けられるような仲間でいる。」

そのための第一歩を、

今朝、朝活を行ったことで踏み出したわけですね。

しかも、今日の朝活後、

朝活をよりよくアップデートするための意見もみなさんからたくさん出てきました。

本当に頼もしい学習仲間ができたと思っています。

今からUNCOMMONを受ける人、もしくは受けたいとおもっている人にも

ぜひ最初に意識してもらいたい。

それが「UNCOMMONにおいて卒業はゴールではなくスタート。」だということです。

※ちなみに、UNCOMMONに申し込み時、

「uncommon003-3wywra」というクーポンを入れると、

1万円受講料が安くなりますよ。

使った方が絶対お得!!

クーポンの使い方はこちらより!

https://www.notion.so/72e9b26e4bca4f248c1f4475c6ff0c27

divのスタッフのみなさん。マコさん、本当にありがとう。良いサービスでしたよ。

divのスタッフのみなさん。

そして、マコさん、

これが一ヶ月の間、

UNCOMMONについてブログを書き続けた僕の最終的な答えですがどうでしょう?

僕にとっては、本当に良いサービスでしたよ!

一ヶ月間、本当におつかれさまでした

そして、本当にありがとうございました!

これからも、毎日UNCOMMONな取り組みを実践していきます!