【UNCOMMON九日目】UNCOMMONで、早寝早起きが習慣化した2つの理由。




 

この記事はこんな人におすすめ
  1. UNCOMMONを受けるかどうか悩んでいる方
  2. 一つ上のビジネスパーソンになるために何かきっかけを探している方
  3. UNCOMMONを受けると考え方がどう変わっていくか観察したい方。

「UNCOMMON(アンコモン)」九日目!早寝早起きは、生産性向上には不可欠です!!

酒井
UNCOMMON生活九日目。朝の授業前にこのブログ書いてます

※八日目の様子はこちら↓

第二週目にして早寝早起きが楽になってきた。

授業内容もさることながら、UNCOMMONですでに身についたと実感できるのが、

「早寝早起き」の習慣です。

最初は、本当に朝から遅刻せずに授業受けられるか心配だったんですが、

今となってはそれが当たり前になりつつある自分が誇らしいw

では、なぜそれができるようになったのか。

それにはちゃんとした理由があります。

理由1)早朝の静かな時間は最高の資産だと気づけたから。

最初に授業のスケジュールの説明を軽くしておくと、、、

ぼくが受けているUNCOMMONの3期は、

朝の部と夜の部に分かれてワークを行っています。

こんな感じ。

要するに、UNCOMMONを受けるためには、早寝早起きが必須なんです。

条件の中に、「静かな場所で授業を受けられること」を満たすために、

落ち着きのない3歳児の親である僕は、

朝5時半に起きて、6時すぎには家の近くのコワーキングスペースにきてますからねw

一人で静かに考え事をできる時間って実はあまりない。

ただ、一週間この生活をやって気づいたんですが、

早起きするために早寝をすると、かなり生産性は上がる気がします。

マコなり社長のこの動画の1位「早起きをする」でも言っていますが、

早朝の静かな時間って生産性が高いことをやりたくなるんですよ。

子供の声もしない。

スマホの通知も着信もならない。

誰にも邪魔されない静かな時間って、作業するにはマジで最高だったんですね。

このブログも朝書いてますし。

朝だったら、

やりたかったことが集中してできるという嬉しさ。

と言うのがまずあります。

理由2)ペアワーク形式だから、相手に迷惑をかけられない。

これも、本当に大きい理由の一つだと思います。

早寝早起きって自分のためだと、甘えがどこかに出ると思うんですよ。

でも、誰かが画面の向こうで待っている。と考えると、

迷惑をかけたくない。という責任感で早起きすることができるんです。

部活とかで、

一人ではできなかった腕立て100回も、

チームメイトと円になって、掛け声をかけながらやると、なぜかやりきれる。

的な感じでしょうか。

まとめ:生活習慣をかえる仕組みもきちんと設計されている。

UNCOMMONのこの授業設計は本当によくできてるなぁ。と感じました。

他のことでも自分が達成したいことがあれば、

人をまきこんでいこう。と感じたくらいです。

あとは、

静かな場所で、じっくり考えると言う時間を持つこと。

これがあると、本当に気持ちに余裕がうまれます。

本当におすすめなんで、これは、UNCOMMON関係なく皆さんもやって欲しい!

では、またレポートします!