【5000km走ったランナー推奨】ランニングには完全ワイヤレスイヤホン!高コスパな商品を紹介していく!




「ランニング中に音楽を聴けるイヤホンを探しています。
ただ、メーカーや形や、値段も様々。

どれを選んだら、間違いないのか知りたいです。」

 

という悩み、お持ちではないでしょうか。

はい。ランニング大好きサカイです。

かれこれランニングを趣味にして5000km以上走っています☺️

 

そして、この「ランニング中のイヤホン問題」は、だれもが絶対に一度は通る道だと思います。

僕も最近までずっと悩んでいました。

「完全ワイヤレスイヤホン」に出会うまでは、、、、

今回はランニング人生において様々なイヤホンを試してきた僕が、

「完全ワイヤレスイヤホン」選ぶべき理由と、実際に使っているアイテムについて解説していこうかと思います!

 

この記事はこんな人におすすめ

■ランニング中、なるべく身軽に走りたい。

■「完全ワイヤレスイヤホン」でコスパが良いモデルを知りたい。

■完全ワイヤレスイヤホンのメリット、デメリットを知りたい。

「完全ワイヤレスイヤホン」とは、コードも何も一切ついていない耳栓型のイヤホン。

まずは、僕が使っている「完全ワイヤレスイヤホン」はこれ。

SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+

というモデルです。

僕が買った時は、キャンペーン中だったので大体3500円くらいだったかも。

基本は4000円以下だと思われます。

これを使う前には、

「ネックバンド型」や「コードがついているネックレスタイプ」も使っていました。

こんな感じのですね。

正直なところ、デザインとか音質とか考えれば、「ネックバンド型」でも全然よかったんです。

ただ、

「ランニングに使用する」となると、「完全ワイヤレスイヤホン」の方が圧勝だったんです。

「ネックバンド型」は走っている最中に体に当たったり、ランニングウェアに引っかかって集中できない。

一番の原因がこれ。

耳にはめるイヤホン部分以外が、走っている時の振動で体にバシバシ当たって、走りにも音楽にも集中できない!

あと、ランニングウェアとかにコードが引っかかったりして、いきなり「ビンッ」て耳が引っ張られたりして痛かったり。

僕は走っている時は、常に「無」の状態で走っていたい!

という、心からの願いを「完全ワイヤレスイヤホン」は叶えてくれたんですね…。大好きだ!

■完全ワイヤレスイヤホン「SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+」を選んだ理由はコスパ。

実は、最初は(今でも…w)

AirPods proが欲しかった。

実際に試着もさせてもらいましたが、確かにフィット感も良い。ノイズキャンセリングもついてる。

ですが、
値段が3万円っw

これ、ランニング中に落とした時のショックがデカそうですよね。

買おうか買うまいか、、、二の足を踏んでいました。

ただ、

「一度でいいから、完全ワイヤレスイヤホンをつけて走りたいな〜。」

「やっぱりランニングは爽快に走りたいよな〜。」

と悩んで、
いろいろAmazonで探した結果、
SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+が、

めちゃくちゃ評価数も多くて、軒並み高評価。

あと、安いw

これなら万が一落としたとしても諦めがつくレベルの値段かと判断してポチりました。

そして、使ってみると、、、

これ、、

マ ジ で !大正解だったかも!

 

SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+」の良いところ

フィット感がマジで良い。

本当に、今までつけていたイヤホンはなんだったんだろう。っていうくらい耳に吸いつきます。

走っている間、装着しているのを忘れるくらい音や走ることに集中できます。

ちなみに、

僕は、audibleで本を聴きながら走っています。

ランニング中に聴くなら、

習慣が10割」って本がマジでおすすめ。

朝ランという良い習慣を作っている最中に、正しい習慣の作り方を聴くと、自己肯定感が半端じゃなく上がります。

イヤホンをケースから取り出しただけでスイッチオン。

これ、実際に使いはじめて気づいた点なんですが、イヤホンのオンオフの動作って面倒だったんだなと。

聴きたい時に、ただイヤホンをケースから取り出すだけで、すでにスタンバイされていると、

「よっしゃ!走るか!」

っていう気分そのままに、走りに行けるんですよね。

この手軽さ、最&高。

IPX4程度の防水機能なので、汗をかいても壊れない!

防水性能が「あらゆる方向からの水の飛沫を受けても有害な影響を受けない。」レベル4。

直接水をかけちゃったらダメですが、

日常生活での雨による水滴や手洗いでの水しぶき程度は大丈夫です。

Apple Watchとも連携可能だから、身軽に走れる。

このイヤホン、Apple Watchと連携できるんです。

ちなみに僕は
Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 42mmのアルミバージョンを使っていますが、

この中に、聴きたい音源を入れておくことも可能なんですよ!

スマホを持ち歩かない分、超身軽に走れる!

走っている時に腕にスマホつけるケースを使っていた時もあったんですが、
僕はiPhone XS maxのレザーフォリオを使っているので、

走るってなったら、いちいちケースを入れ替えする必要があったんですよね。

この一手間が超面倒くさい。

それが、

Apple Watch & SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+

で、完全に解消できたんです!

SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+」の悪いところ

ノイズキャンセリングはない。

まぁ、4000円以下の商品でそこを求める?って感じですが、ノイズキャンセリング機能はないです。

そもそも僕は早朝に走っているので、ノイズは気にならなかったのでOK。

ただ、実は最近外出時にこいつをつけてることも多いのですが、

あんまり外部からの音が気にならないんですよね。

そもそも物理的に「耳栓」のような効果もあるかも。

イヤホンとケースが「ツルツル」なので、落としそう。

実際に触ってみるとわかるんですが、本当にツルッツルなんですよ。

最初はケースからイヤホンを取り出すのも引っ掛かりがなくて、困るくらいツルツル。

ケースもツルツルでポケットからいつ落ちるのかと、ヒヤヒヤしてました。

で、あまりにも怖かったので、

僕は携帯の滑り止めシールを加工して貼りつけました!


これが、大正解。

ポケットから取り出す時に、ケースを落とす不安がマジで軽減。

また充電中、テーブルの上での安定感が良くなった。

あれだけ、

ケースから滑って取り出しづらかったイヤホンが指に吸い付くレベルで取り出せる。

もちろん、落とす心配も減った。

もともと黒を買っていたということもあるが、シールを貼っても見た目はさほど変わらなかったですし、

むしろ、最初からこの仕様だったらなぁ〜。と思うくらいです。

まとめ:「完全ワイヤレスイヤホン」でランニングのモチベーション爆上げ!

いかがだったでしょうか。

ランニングが習慣になるかどうかって、

「走っている時に気持ちいいかどうか」

にかかっていると思うんです。

もともと走るのは好きでしたが、この「SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+」は、

僕のやる気をブーストしてくれましたね。It’s True!

おかげで、ダイエットも超はかどってます。

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ランニングのお供に、一度ぜひ「完全ワイヤレスイヤホン」を試してみてください!

一緒にLet’s RUN!パワー!💪